契約のための質問法

なんだ!こんなことだったのか!
あの悩んでいた日々から激変、、、

嘘のように契約が取れまくる
“魔法のスキル”とは!?

多くの人は営業に、マイナスなイメージを持っています。

「トーク力がないといけない」「押し売りするようでイヤ」「頭を下げ続ける必要がある」などのネガティブなイメージです。

ですが、実は

営業にはトーク力が必要というわけではないですし、押し売りなんかしなくていいですし、ペコペコ頭を下げる必要もありません。

その代わり、たった一つのあるスキルを磨くだけでバンバン契約を取ることができるようになるのです。

もし、あなたが仕事上、営業に携わっていて、

  • 思ったように契約が取れない
  • どうしてもクロージングできない
  • 断られすぎて営業するのが怖い
  • 売りたい商品はあるけどとにかく営業が苦手
  • もう営業することに自信がない

という場合は、「契約のための質問法」がきっと役にたつでしょう。

質問力こそが営業の“キモ”


営業に何が必要なのかというと、それは質問力です。

ゴリ押しマシンガントーク術でもなく、ペコペコとお客さんに媚びへつらうわけでもなく、質問する力さえあれば問題ありません。

なぜ、営業に質問力が必要なのかというと、人は営業の場面に限らず「自分のことは自分で決めたい」と思っているからです。

ちょっと想像してください。

あなたが1人暮らしで冷蔵庫が壊れたとして、家電量販店で新しい冷蔵庫を買い換えようとしていたとします。

1人暮らしなので、大きくもなく小さすぎない程度の冷蔵庫を探している時に、店員さんが大家族が使用するような大きい冷蔵庫をオススメしてきたらどうでしょうか?

しかも、次から次へと興味がない大きな冷蔵庫のいろんな機能の説明をされたらイヤな気分になると思います。

それより、選んでいる最中は横にいて、こっちが質問した時だけ答えてくれる店員さんの方が自分のペースで選べていいですよね。

こっちのニーズを聞いてくれて、それに答える形で求めている冷蔵庫に誘導してくれる方が、私たち購入する側は自分で決めている気持ちになり気持ちよく購入できます。

逆に、こちらの意見を聞かずにオススメばかり言われたら、押し付けられているようで反抗したくなります。そそくさと退店するのが目に見えていますよね。

つまり、あなたが営業する時も同じで、質問する側にまわって会話の主導権を握りながら、相手が気持ちよく決断できるように誘導してあげる必要があるのです。

そのための質問スキルがとても重要なんです。

あなたは「契約のための質問法」を学ぶことでこれらを得ることができます。

  • 注意!この秘密を知らずに営業してはいけません!一件も契約が取れないことを避けたければ秘密を知ってからで遅くありません
  • 普通、セールスマンは嫌われる存在なのに、なぜ営業先から好かれるのか?ある6つの要素をたくみに使うことで好かれるようになる方法を教えます
  • マズローの5段階欲求を使って契約を取る!悪用厳禁の極秘メソッドとは?
  • トップ1%セールスマンのみが実践しているアドバンスマインドセットを公開!
  • ・絶対に取りたい契約はこの6段階のシナリオを使え!それだけであなたはトップ5%に入れます

相手から感謝されて、さらに進んで契約してもらえるように「契約のための質問法」を思う存分活用してください。

他とは、次元が違うトップ1%のセールスマンになれること間違いなしです。

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KICK-START Projects
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我慢や忍耐から生まれるエネルギーには、もう限界がある。時代は今変わってきている。自由、遊び心、ユーモアこそがパワーを持つ時代だ。本当に心が喜ぶことを、誰にも気兼ねせず自由に表現していこう。他人とずれたことに挑戦する勇気を持とう。比較ではなく誰もが持つ個性、自分らしさこそが宝物だ。その宝物が輝けば輝くほど、他人同士が分離という垣根を越えてつながっていく。そしてより多くの人が自分らしさを最大限に発揮していくことが、一番の「社会貢献」ではなかろうか。なぜなら、満たされた心から生まれるエネルギーこそが不可能を可能に変えて、分離を統合し、欠乏を豊かさに変えていくからだ。

常識を超えたところに、今まで見たことがない世界が存在する。そこには既成概念に捕われない、全く新しい価値観を生み出すことができるワクワクと、自由に満ちた世界が広がっている。自分だけではなく周りをも幸せにしていく、泉のように溢れ出る豊かさが心地よく循環する世界だ。

そして、生まれ育った街の緑や空気、環境と社会の豊かな共存を目指し、無駄な消費ではなく、持続可能なアプローチによって、古き物も大切にしながら、新しいものへ命を吹きこんでいくのだ。

さあ、感覚を研ぎすまし、自らの可能性を開花させよう。エンジンをかけて、未来に向かって夢を遠くに飛ばそう。キックスタートだ。ワクワクに満ちた新しい世界に向かって「プロジエクトをはじめよう」


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